| 黄金交差点 | > | ゴールデンクロス・システムトレード | > | バックテスト(過去データ検証) |
| > | 無料メールマガジン(まぐまぐ) | |||
| > | 有料 ver2.0 版 | |||
| > | 有料 厳選版 | |||
| > | システムトレードを使った投資方法 | |||
| > | ゴールデンクロス・システムトレードについて | |||
| > | ゴールデンクロス・システムトレードの申込み New!! |
システムトレードとは、株取引(ここではあえて株式に限定)での「買い」や「売り」といった意思決定を一定のルールに基づいて行う取引手法を言います。
これには、数多くの利点があります。
1.毎日の終値を元に上場3700銘柄を全銘柄チェック
システムトレードでは上場している約3700銘柄を全てチェックし、システムが最適な銘柄を毎日検索します。
これは人間では不可能に近く、やろうとすれば相当の時間と労力を浪費します。
ゴールデンクロス・システムトレードはこれらの負担を全て行い、会員様へ最大限の利益(売買益・時間・労力)を提供します。
2.取引での迷いを無くし、利益を確保もしくは損失を限定する
株取引では「・・・なはず」、「・・・になるかも知れない」といった希望的観測から利益確定の時期を逃したり、損切りするタイミングを逃して取り返しのつかない損失を負ってしまう事が多々あります。
これは自分の都合のみを考えて周りが見えなくなってしまった時に起こりがちな現象で、かくいう私もその様な目にあってしまいました(泣
システムトレードでは、「ルール」に従った取引をするのでこれらの様なミスを無くして安定した取引を行うことが出来ます。
まずは、これらのヒューマンエラーを無くす事から始めましょう。
3.銘柄選択の時間を短縮する
ゴールデンクロス・システムトレードでは、上場している約3700の銘柄郡から、毎日自動的に最良の銘柄を抽出します。
これによりどの銘柄に投資するか思い悩む事から開放され、その時間を自分に投資する事が可能になります。
4.人間の思惑が介在しない
前述した通り、銘柄選択は上場3700銘柄からコンピュータが自動的に最良の銘柄を検索します。
これは一部で噂されている様な「嵌め込み」と言われる、自分達が売りぬく為の「推奨情報」などは一切ありません。
利点を説明してきましたがその反面、欠点もあります。
1.売買が単調になる
システムトレードには様々な利点がある反面、トレードに自分の意思が入らない為に取引が事務的になります。
スリルある取引を常に求める方には不向きかも知れません。
2.システム開発が困難
システムトレードを行うには、トレードの意思決定を行う為の「システム」が必要ですが、一般的にこれを開発するには様々な専門知識と開発期間が必要となり難しいものがあります。
ゴールデンクロス・システムトレードでは既に開発されたトレードシステムを利用するので自分で開発する必要がありません。
誰でも簡単にシステムトレードが開始できます。
ゴールデンクロス・システムトレードの詳細は
こちら